実は、、、アフリカでボランティア活動をしていました。
大学を卒業後、ポンプメーカーに入社して、東京で働いていました。
そこで、様々な資格取得をして、実務経験を経て、アフリカ大陸の南部に一する人口200万人程度のナミビア共和国で2年間ボランティア活動をしていました。現地では、非居住区に上下水道のインフラを普及する活動でした。
ナミビアでの2年間の経験は、かけがえのない人生の宝物となり、世界中に多くの友人と言う財産を築くことができました。帰国後の進路で迷った時に、お客様から「ありがとう」と言われる仕事に就きたいと思い、この仕事を選びました。
多くの若い方には、海外での経験だけではなく、日本国内でも出来る国際協力や社会還元(社会貢献)活動に携わっていただき、人生が豊かになるような生き方をして欲しいと考えています。